ゴルフな気分-ゴルフクラブの選び方/売れ筋ギア

独特のデザインのピンウェッジですが、見た目とは裏腹にスクエアでも開いても使える仕様。ソールのヒール側がカッツリそぎ落とされているモデルが多いのが特徴で、違和感なく開いて使えます。

現在、ウェッジのロフト角度はたくさんのバリエーションが用意されていますが、ピンは以前からたくさんありました。どんな要求にも答えてくれる、それがピンです。

一般的に独特のデザインのクラブは、ゴルフコースに持っていくと周りから少し引かれることがありますが、そこは伝統のメーカー、ピンです。「ピンはいつもそんな感じだ!」と思われているので引かれる心配もありません。

ピン/PINGおすすめウェッジ

ピン/PINGウェッジの売れ筋・ランキングをもとにおすすめのモデルを掲載しています。

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GLIDE 3.0ウェッジ解説

グラインド3.0ウェッジはロフト角度54~60度においては、溝を1本増やすことでしっかりとしたスピンがかかり止めるショットができるように設計されている。

疎水性の高いパールクローム仕上げにより、水と馴染みにくいため雨の時でもソールがしっかりと滑ってくれる。

ソールタイプも4種類用意されていていろいろなゴルファーに合い、様々なライからも打てるように対応している。

GLIDE 3.0ウェッジのソールタイプ
ソールモデル 解説
SS スタンダードソール。ロフトバリエーションがたくさんあり様々なライから打てるように対応している。
EYE2 アイ2ソール。名器EYE2を再現したモデル。個人的にはもっともPINGらしいウェッジといった感じ。バンカーショットの脱出も楽にできる。
WS ワイドソール。ソール幅が広くバンカーショットが簡単にできるやさしいソール。
TS シンソール。フェースの開閉が違和感なく行えるモデル。ロブショットに適している。

人気ウェッジメーカー