ゴルフな気分-ゴルフクラブの選び方/売れ筋ギア

新しい設計になったボーケイ。特徴は溝です。ロフト角46~54度は溝がやや狭くかつ深くなっています。これによりフライヤーを軽減できるようになっているらしいのです。また、ロフト角56~62度は溝幅は変わらず、深くなっています。スピンがよく効くように設計されています。

タイトリスト ボーケイデザイン SM5ウェッジ ツアークローム ダイナミックゴールド詳細

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ヘッド素材:軟鉄
ヘッド製法:鋳造
仕上げ・メッキ:ツアークロム
左右:右用
グリップ:タイトリスト 360°ツアーベルベットラバー(M60 ロゴ入り)
メンズ/レディス/ジュニア:ユニセックス
製造国:日本

タイトリスト ボーケイデザイン SM5ウェッジ ツアークローム ダイナミックゴールドスペック
番手・ロフト角・バウンス角 長さ ライ角 クラブ重量 バランス
46°F-8° 35.75 64 463 D3
48°F-8° 36.75
50°F-12° 35.5 465
52°F-12°
54°M-10° 35.25 473 D5
56°M-10°
56°S-10°
56°F-14°
58°S-7° 35 478
58°M-8°
58°K-11°
60°M-8°
60°K-11°
62°T-8°

アマチュアにも応えてくれるウェッジ

ボーケイウェッジは常にトッププロが使用しているウェッジ。トーナメントプロの要望に応えるとともにアマチュアゴルファーにもその性能を十分に使えるようにいろいろなバリエーションが用意されています。

ソール形状は5つ
Fグラインド スクエアに構えやすい。バウンスの効果を最大限に活用でき、ボーケイウェッジ初期からの、抜けに定評のある伝統的ソール。フルショットに最適。
Sグラインド スクエアに構えたときはFグラインドと同様。トレーリングエッジとヒールのグラインドにより、ややオープンにも構えやすく、多彩なショットが可能。
Mグラインド トゥからヒールにかけてのグラインドによりオープンに構えやすく、ソール前部の幅がやや広いため、スクエアにも構えやすい。多くのツアープロも愛用。
Tグラインド ソール後部が大きくグラインドされているためオープンに構えやすく、ロブショットに優位性がある。固いフェアウェイ、芝の薄いライで効果を発揮。
Kグラインド 最も幅が広く、丸みをおびたソール。バンカーでその特性を活かすことができ、また、丸みにより様々な状況でも、バウンスを有効活用することができる。

タイトリスト・ボーケイおすすめウェッジ

タイトリスト・ボーケイウェッジの売れ筋・ランキングをもとにおすすめのモデルを掲載しています。

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